・ n.2 イタリアで一番美しい橋30 ・ ローマ期 中世、近世の

先回に続き「イタリアで一番美しい橋 30」の後半、16~30までを。

参考にしたサイトは「I 30 Ponti più belli d’Italia」で、 
これはランキング記事ではないのと、単に「美しい橋」のみではなく、
有益、歴史に残る、ちょっと面白い、という様な意味も込めての選択、
の様であるのを頭においてご覧下さいね。

今回には超有名な橋もいくつか登場しますし、例により地図と、
shinkaiがこの写真もご覧に、と思ったのは追加しております。 では、どうぞ!

16. ポンテ・デイ・サラチェーニ  アドラーノチェントゥリーペ シチーリア州・
   PONTE DEI SARACENI – ADRANOCENTURIPE Sicilia

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9世紀、シメート川・Simetoに架けられたアドラーノの地方自治体への連絡道
の橋で、シチーリア全体でも中世の橋で一番美しい橋の一つ。



という事で、上のサイトの写真だけだとエレガントな尖ったアーチ一つの、
渓谷にかかった橋、かと思われるでしょう? 
所がです、実際は、

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という橋で、元々はローマ期の橋があったのを改装した様で、小さな2つのアーチは
半円アーチですが、右から2つ目のアーチはすこし広がっているでしょう?
アーチの背も少し高くなっていますね。 なので、あの下には支流が流れていた
のではないかと想像します。

それにしても普通の土地の上に残った橋、というのは、どことなくユーモラスですねぇ!

橋の名にある「サラチェーノ」というのはサラセン人、アラブを指し、長い土地名は
アドラーノとチェントゥリーペの2つの名前が一緒になった、つまりこの川が境と。



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2枚目の地図の右下に見えるカステッロ・ノルマンノ・Castello normanno・
ノルマン人の城、というのは11世紀の物の様ですが、多分以前はサラセン人の
城跡があったのではないかといい、多分上の橋とも関係があったものという、
興味深い城、要塞がある様子。

住所  Ponte dei Saraceni, 95031 Adrano CT



17. ポンテ・ヴェッキオ フィレンツェ・PONTE VECCHIO – FIRENZE

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フィレンツェのシンボルの一つでもあり、イタリアの橋で一番有名な橋の一つで、
ローマ期の半円アーチ、尖塔アーチを超え、低いアーチとなった橋の
最初の例の一つである。

アルノ河に架かる3つの大きなアーチの橋の上には貴金属店や職人の工房が並び、
世界中からの観光客が詰めかける。



地図も要らないほどですが・・。

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ヴェッキオ橋 ・ フィレンツェ
http://italiashinkaishi.seesaa.net/article/464157105.html



18. リアルト橋 ヴェネツィア・PONTE DI RIALTO – VENEZIA

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目に入った瞬間に感嘆するこのリアルト橋は、世界で一番美しい橋の一つで、
ヴェネツィアの大運河に架かる4つの橋の一つ。
橋の上から大運河と、壮大な街の眺めが目に入る。



こちらも地図は必要ないとは思いますが・・、

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n.2 ヴェネツィア散歩  リアルト橋、ゴンドラ溜まり、バレテッリ橋
http://www.italiashiho.site/archives/20170721-1.html



19. サンタンジェロ橋  ローマ・PONTE SANT’ANGELO – ROMA

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架橋を命じたローマ皇帝アドリアーノ1世(76~138)に因み、アドリアーノ橋とも
呼ばれるこの橋は134年に架けられ、奥にあるカステル・サンタンジェロ・
Castel Sant'Angeloに連絡する橋。

橋はベルニーニ・Bernini(1598~1680)の弟子たちの作品彫像により
飾られており、テーヴェレ河に架かるこの橋は夕暮れの色に赤く染まる。
これはローマにお出かけの時には是非ご覧になるのをお勧めする。

という事で、こちらに一枚  イタリアの夕陽 ・ あちこち
http://italiashinkaishi.seesaa.net/article/463097646.html


位置はご存知でしょうが、

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20. ポンテ・コペルト パヴィーア・PONTE COPERTO – PAVIA

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またはポンテ・ヴェッキオとも呼ばれるティチーノ川・Ticinoに架かるこの橋は、
パヴィアの中心部から橋の向こう、かっての城壁の外の古い地区に連絡し、
5つのアーチを持つ完全に屋根で覆われた橋で、イタリアでも独特な橋の一つ。


興味を持って少し調べましたら、現在の橋は1949年に建設ですが、それ以前の
古い橋、これも屋根を持つ橋は16世紀の物だったそうで、
それ以前のローマ期の橋の残りは今も岸辺と川中に残っている写真がありました。

なぜ屋根付きかと考えるに、ロンバルディーア一帯の冬は大変な霧だそうで、
橋の伝説にもクリスマスに教会に向かう一団が危険な目に遭ったとかいうのがあり、
多分その辺りかと。

長さは216m、パヴィーアはまだ知らないshinkaiは少し好奇心ピクピク。



こちらに街中から川向こうの古いボルゴ・ティツィーノ・Borgo Tizinoと呼ばれる
地区に渡る側の橋の入り口。 かなり幅広く、車が通れる様子。

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地図をどうぞ。 左上の駅から橋まで直通歩いて18分と出ましたから、
中心にあるドゥオーモを見ながら歩いてもちょうど良い距離かも、うん。

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21. ポンテ・ディ・アトゥラーニ カンパーニア州・PONTE DI ATRANI Campania

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美しいアマルフィ・Amalfiの町とアトゥラーニ・Atraniを結ぶ、海辺に架かる
眺めの良い橋で、断崖に沿っての家々、海の眺めはまさに絵葉書の様。

アマルフィ滞在中にずっとここを眺め、バスでも車でも通ったのでしたが、
橋とは気が付かず、 ・・と書きつつ、改めてグーグル地図で検索し直し、
ストリート・ヴューで動いて見て、自分の勘違いに気が付きました。

確かにアマルフィからアトゥラーニへの道ですが、既にアトゥラーニに入っての道で、
橋ではあるのですが、地表が橋の高さにテラス状に広がり続いている場所でしたぁ。

確かにあのアマルフィ沿岸沿いはずっと素晴らしい景色が続き、見惚れっぱなし。
が、自分で運転したいとは思いませんです、あの細いカーヴ続きの道は、ははは。

アマルフィ一帯はまだ再アップしておらず、見て頂けず残念ですが、せめてここを。
n.1 ラヴェッロには、ワーグナーの旋律が良く似合う
http://italiashinkaishi.seesaa.net/article/464232541.html

n.2 ラヴェッロには、ワーグナーの旋律が良く似合う
http://italiashinkaishi.seesaa.net/article/464232691.html



地図の印は正確で~す、はは。  

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22. ポンテ・ディ・ボーザ  サルデーニャ島・PONTE DI BOSA Sardegna

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ポンテ・ヴェッキオとも呼ぶボーザ橋は、テーモ川に架かる石の橋で、
町の中心と南を結ぶ。

橋の上から見えるカステッロ・ディ・セッラバッレ・Castelo di Serravalle、
またはカステッロ・マラスピーナ・Malaspinaは、12世紀にトスカーナの
マラスピーナ家が建設したもの。

マラスピーナ家の名は内田洋子著「モンテレッジョ 小さな村の旅する本屋の物語」
でも読んだっけ、ダンテがマラスピーナ家を訪ねた、というのも思い出しましたが、

トスカーナのマッサ、カッラーラ一帯の13~14世紀の領主で、分枝は18世紀まで、
が、このサルデーニャのボーザの城はアラゴン王ジャコモ2世に1308年に屈服と。



ボーザの町と、橋の位置を。

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住所 08013 Bosa OR



23. ポンテ・ヴェッキオ バッサーノ・デル・グラッパ・PONTE VECCHIO
   – BASSANO DEL GRAPPA Veneto

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気づかずにやり過ごすどころか、イタリアで一番有名な知られた橋の一つで、
アルピーノの橋・Ponte degli Alpinoの橋とも呼ばれる。
屋根のついた全体が木製の橋で、13世紀から記録にある橋。

というのですが、現在の形の橋はアンドレア・パッラディオ・Andrea Palladio
(1508-1580)が設計し1569年に完成したもので、その後の再架橋にも
パッラーディオの設計通りに架けられている橋。

バッサーノ・デル・グラッパ ・ ヤコポ展を見かたがた
http://italiashinkaishi.seesaa.net/article/467387278.htm

バッサーノ・デル・グラッパ ・ グラッパ酒、アルピーニの橋
http://italiashinkaishi.seesaa.net/article/461664355.html

グラッパ酒の蒸留所見学 ・ アンドレーア・ダ・ポンテ
http://italiashinkaishi.seesaa.net/article/467230336.html

食後酒で有名なグラッパ酒の産地で橋脇に博物館もあり、豊かな美しい町ですので、
是非一度足を延ばしご訪問を。 と、ヴェネト自慢の客引きshinkai。



ヴェネツィアから、パドヴァから、ヴィチェンツァからも電車で行けます。

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24. ポンテ・ディ・アウグスト・エ・ティベーリオ リミニ エミーリア・ロマーニャ・
   PONTE DI AUGUSTO E TIBERIO – RIMINI Emilia-Romagna

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ローマ皇帝アウグストとティベーリオの治世中に架けられた、紀元後4~21年、
5つの大きなアーチを持つ橋で、マレッキア川にかかり、現在も威厳を持つ現役。

リミニには行ったものの、この橋を見て渡っておらず、いつかとチャンスを待つ
shinkai。
2000年を超える現役の橋で、おまけに第2次大戦のドイツ軍の引き上げには
この橋を戦車が渡ったと知って、大尊敬なのです。



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住所 Ponte di Tiberio, 47921 Rimini RN



25. ポンテ・ミルヴィオ ローマ・PONTE MILVIO – ROMA

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本で紹介されたのが切っ掛けで有名となり、愛を誓う南京錠の物凄い襲撃を
受けている橋で、ポンテ・モッレ・Ponte molleとも呼ばれる。

紀元前2世紀に既にこの場所が渡河地点であった事は知られており、
夕暮れ時の散策ではローマで美しい橋の一つ。

本での紹介というのは何かと思いましたら、青春小説と言ったら良いのかで有名な
フェデリコ・モッチャ・Federico Mocciaという作家の小説に出たのだそうで。



地図と住所を。  Ponte Milvio, 00196 Roma RM

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26. ポンテ・アイ・キオージ  ポントゥレモーリ トスカーナ州・
   PONTE AI CHIOSI – PONTREMOLI Toscana

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トスカーナの西、マッサ・エ・カッラーラ県の美しいアルタ・ルニジャーナ・
Alta Lunigianaの美しい谷に位置するポントゥレモーリの、
マーグラ川・Magra川に架かる橋。

ポントゥレーモリの町については、川の流れの美しい、古い歴史を持ち、見所も
なかなか、という事が分かった物の、
肝心の橋については古い時代の橋と思うものの具体的な事が分からず。



上の写真では短い橋の様に見えますが、アーチが3つあり。

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地図で見ると、行政的にはトスカーナ州に含まれるものの、位置的には
リグーリアに近いような。

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町の北西に、この古い美しい橋があり、

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住所は、 Via Chiosi  4027 Pontremoli MS



27. ポンテ・ロマーノ・ディ・リエーティ  ラツィオ州・PONTE DI RIETI Lazio

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紀元前3世紀建設の、ロバの背型の古いローマ期の橋があったのが、
今は遺跡となり、そのすぐ横に第2次大戦後に架けられた新しい橋があり、
そこから旧市街のパノラマを見る散策が楽しめる。

想像するに、これは戦争中に爆撃されたか、ドイツ軍引き上げ時にやられたか、
ではないのかな、と。



サイトには写真が無く、上のも探した物ですが、
説明を読み古い橋の遺跡も見つけました。

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あれこれ見つけた写真には、上のにも鴨が遊んでいるのが見えますが、
ガチョウなどもたくさんいる様子で、中には巣の中に卵を産み付けたり、
サイトで見つけた記事には、水面下の橋の遺物の隙間に足をとられた
ガチョウを消防局の人が助けた、という様なのもあり。

古い橋の袂に乳母車の赤ちゃんや子供たちと一緒にハイキングをしている家族の
写真もあり、何となし、古い退役した遺物が2000年を超え、
今も訪れる人達の仲間として生きている様な感じを受け、ちょっと感動しました。

全く、ローマ人たちの建設能力にはいつもながら感嘆するのみ!



ラツィオ州のリエーティ、と読んですぐ位置が分からず、町の位置と、橋と。

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住所 Ponte Romano, 02100 Rieti RI



28. ポンテ・ウンベルティーノ シラクーサ シチーリア・PONTE UMBERTINO
   – SIRACUSA Sicilia

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ウンベルティーノの名は、スペイン軍によって破壊された橋の再架橋当時の
イタリア国王ウンベルト1世(1844~1900)の名からで、同時にウンベルト1世通りを
延長し、シラクーサの古い町オルティージャ・Ortigiaと連絡している。



シラクーサの位置と、橋の位置を。

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住所 96100 Siracusa SR



29. ポンテ・パッロッタ・トゥレッポンティ コマッキオ エミーリア・ロマーニャ・
   PONTE PALLOTTA TREPPONTI – COMACCHIO Emilia-Romagna

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多分この橋が町の一番のシンボルで、1638年に枢機卿パッロッタの希望で建設の、
それぞれ向きの違う4つの運河に連絡する為に5つの階段を持つ、まさに記録の橋。

どうやら橋の階段を上らずに済むように、shinkaiが行った時には見なかった、
水平のモダンな橋も架かったようで。

この一帯を縦横に運河が走り、ヴェネツィアの鄙びた田舎、という感じでしょうか。



コマッキオの位置、フェッラーラから真っ直ぐ東の位置で、バス連絡あり、

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町の中の橋の位置は、簡単に分かります。 

コマッキオ ・ Comacchio ・ 鰻養殖の、小さなヴェネツィア
http://italiashinkaishi.seesaa.net/article/463245656.html



30. レ・ヴェーレ・ディ・カラトゥラーヴァ レッジョ・エミーリア・
   LE VELE DI CALATRAVA – REGGIO EMILIA

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建築界のスター、サンティアーゴ・カラトゥラーヴァが設計した3つの橋で、
レッジョ・エミーリアの町の北一帯の再開発に貢献した事で、今回のこの特別な
リストに名が挙がったもの。
巨大な、鉄筋コンクリートと更迭を白く塗った橋で、1kmの距離からも良く見える。

波と帆 ・ レッジョ・エミーリアの新鮮で鮮烈な白
http://italiashinkaishi.seesaa.net/article/461919403.html

shinkaiは実際に見たので、あの時の白い衝撃、というか美しさに驚いたのを
よく覚えていますから、今回の最後にこれが出たのがとても嬉しいです!

そう、ローマ期の、中世の古いロバの背型の橋も本当に美しいですけど、
モダンで、技術テクの先端を行くようなスマートな巨大な橋を見ると、
その凄さと美しさに素直に感嘆しますものね。

写真を見て気が付いたのですが、この橋、人も渡れるのかも、うふぃ。


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***
2回に渡って30の橋をご紹介しましたが、
皆さんは如何でしたか? 興味ある橋を見つけられましたか?

私は4つの橋を実際に見たくなり、知りたい町もでき、
ぼそぼそと地図を調べたり、ははは、しています。

いつになるか分かりませんが、どうぞチャンスが巡り来ます様に!

*****
   
記録庫ブログには、 ラツィオ州に  7記事 を
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色鉛筆+水彩画ブログには、
古い農民の靴 途中経過と、 世界で一番長い飛行距離、行路は を
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この記事へのコメント

  • YUN

    こんばんは!
    ご無沙汰しています。
    こちらは入梅が遅く、だらだらと雨が続きそうで、さて梅雨明けがいつになるやら。ひょっとして冷夏になるかも?
    そちらはいかがですか。
    橋の特集、楽しませて頂きました。
    懐かしい、見た、渡った、走った(?)橋もあり、また古いものから新しいものまで様々で。
    サイトの写真と実際の橋との違いは「あるある!」って感じですよね。
    撮り方でまったく違ったり。
    美しい橋・・・景観、バランスなどひっくるめて考えさせられます。
    水面に映ることを思うと、そのあたりも。
    リミニの橋はアーチが綺麗な円を描いてますね~。
    橋に拘って旅するのも楽しそうです。
    2019年07月10日 01:47
  • shinkai

    ★YUNさん、こんにちは! こちらこそご無沙汰していて、済みません。 コメント有難うございます!!

    梅雨の最中で、所によって大雨注意報が出ている所がある、というメールを頂いたりしていますが、そうですか、まだまだ続きそうですか、冷夏になるかも、というのも困りますね。
    こちらは暑いのですが、この辺りは今月になってとりわけ暑くなる事も無く、先月の方が暑い日があった様な。 でも時に異常気象みたいに、この間はこの辺りでも結構大きなヒョウが降りましたよ!

    橋の特集、楽しんで頂けて良かったです! 私自身が殆ど知らない橋ばかりですから、どこにあるのかと調べるのも大変でしたが面白かったです。
    YUNさんもご存知の懐かしい橋もあったでしょう?!

    そうなんですよね、これは見たい! ひょっとして描けるかも、というのも新しく一つ見つかって、計2つになり、はは、行ってみたいなぁ、と思い始めていますが、さて、どうなりますか。

    そちらのご様子はどうかなぁ、と思っていますが、また夏の帰省も近くなりましたね。
    ご自身も体調にお気をつけて、お元気で!!
    2019年07月11日 00:19
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